【韓国】11月の日本車売り上げ、10月より2割増

韓国輸入自動車協会(KAIDA)の資料を見ると、11月に日産、レクサス、インフィニティ、トヨタ、ホンダなど日本車の販売台数は
前月に比べ19.2%増加した。1年前より56.3%も急減したものの、底は打ったのではないかという解釈が可能です。

https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc%26sid1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day%26oid%3D469%26aid%3D0000448129%26date%3D20191212%26type%3D1%26rankingSeq%3D8%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhj05ggiGAh7E3Y2S6ucCTseHMA_Ng

【軍事】 米国も行動、ICBM試験へ 「平壌を30分以内に打撃可能」

米国が連日、韓半島(朝鮮半島)に偵察機を飛ばす一方、本土ではミサイル発射試験を準備している。
年末の挑発を示唆した北朝鮮に向けて米国が軍事的な動きで圧力を強めているとみられる。

12日の民間航空専門サイト「エアクラフトスポット」によると、米空軍戦略偵察機E-8Cジョイントスターズ(JSTARS)はこの日午前2時ごろ、
韓半島上空2万9000フィート(8.84キロ)で監視飛行をした。胴体前部下の長さ7.2メートルの高性能監視レーダーで250キロ離れた地上の標的を監視するJSTARSは、
最大10時間ほど飛行しながら地上の標的600個を同時に追跡できる。こうした性能のため主に移動式発射車両(TEL)や野戦軍の動きを把握するのに活用される。

北朝鮮が7日、東倉里(トンチャンリ)試験場で「重大な試験」をしたと発表するなど大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射の兆候を見せると、
米国が集中監視に入ったということだ。

実際、米国の韓半島偵察の動きは最近さらに目立っている。米軍偵察機の韓半島上空公開偵察は今月に入って9回目となる。
前日(11日)には通信を収集・分析する米空軍のRC-135W(リベットジョイント)と高高度無人偵察機グローバルホーク、
10日にはJSTARSなどが韓半島上空で作戦を展開した。このほかRC-135U(コンバットセント)、
EP-3E(エリス)、RC-135S(コブラボール)、EO-5C(クレイジーホーク)も先月末から韓半島に姿を現している。

米軍はこれら偵察機の飛行を意図的に露出させた。軍関係者は「軍用機は通常、位置発信装置(ADS-B)を消して飛行する。
軍用機がADS-Bをつけて連日登場するのは異例」と話した。米国が北朝鮮を偵察すると同時に警告を送っているという解釈が出ている。

また米国はミサイル試験を予告した。米空軍はノータム(NOTAM)を通じてこの日午後9時(日本時間)の
カリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地近隣での飛行を禁止すると掲示した。米空軍は普通、ミサイル発射試験前にこうした飛行禁止区域を設定して事故を防ぐ。

軍内外では、米国がICBM「ミニットマン3」を試験発射するという見方が出ている。米空軍は5月1日と9日、
10月2日にもバンデンバーグ空軍基地からミニットマン3の試験発射をした。

当時、米空軍は「数カ月前から準備されていた正規訓練」と明らかにしたが、北朝鮮が短距離弾道ミサイルと潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を発射した時期に
こうした試験発射が行われたという点で、対北朝鮮抑止力を強化する意図があると解釈された。

ミニットマン3は最大射程距離が1万3000キロで、米本土から平壌を30分以内に打撃できる。
https://japanese.joins.com/JArticle/260478?servcode=500&sectcode=500

【日韓】武藤元大使「文政権は内政も経済も外交もすべて失敗してるのに支持率が変わらない。不思議で仕方ない」[12/12]

 静岡県東部の活性化策を提言する静岡新聞社・静岡放送「サンフロント21懇話会」の第25回全体会が11日、沼津市内のホテルで開かれた。元駐韓国大使で政治外交評論家の武藤正敏氏が日韓関係を巡り、文在寅(ムンジェイン)政権による弊害を経済や外交など多角的に分析し、改善に向けた先行きを見通した。
 武藤氏は、文政権が安全保障や経済など多方面で危機的状況を強めていると強調した。展望が開けない日韓関係については「悪いのは歴史がらみの政治関係」とし、「浮き沈みがあるので、良くなるときに一気に良くする」のが特徴で、新たな関係構築には「相互妥協、客観性、感情抑制が大切になる」と述べた。
 全体会には約150人が出席した。大石剛静岡新聞社・静岡放送社長は2020年の東京五輪・パラリンピックの自転車競技が県東部で開催されるとし、「県東部の魅力を発信する絶好の機会。五輪を盛り上げて成功させるとともに、知恵を絞って地域振興につなげていきたい」とあいさつした。
 同懇話会の伊東哲夫運営委員長は20年度の活動方針案などを報告した。新たに、マリンバイオテクノロジーを核に地域振興や産業創出を目指す「MaOI」プロジェクトへの支援検討、県東部に結成されるプロサイクルチームの支援などを進める考えを示した。

 ■武藤元大使講演要旨 相互妥協と感情抑制を
 最近、韓国という国が分からなくなってきた。国論が完全に分裂し、文在寅(ムンジェイン)政権は独裁指向を強めている。だが、今年は内政も経済政策も、北朝鮮との融和を目指した外交政策も全てが失敗している。なのに、支持率は現在もほとんど変わらず、不思議で仕方ない。
 文政権は日本に対して歴史を直視するよう求めるが、直視するべきは文政権の方ではないか。元徴用工問題は1965年の日韓請求権協定で解決済み。慰安婦問題も朴槿恵(パククネ)政権下で「完全かつ最終的」に解決したはずなのに、文政権は合意を認めない。さらに、日本が半導体材料の対韓輸出規制を行うと、文政権は日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)の破棄で対抗しようとした。協定破棄は米国の圧力に屈して撤回する形になったが、文政権は安全保障を無視し、何が国益か理解できていない。
 ただ、日韓両国にとって悪いのは歴史がらみの政治関係だけ。元徴用工問題で日本に妥協の余地はないが、韓国人の対日イメージは変わってきている。
 日韓関係には浮き沈みがあるので、良くなるときに一気に良くするべき。現在は関係回復の出口が見えないように映るが、新たに良好な関係を築くには相互の妥協と客観性、感情抑制が大切だ。

ソース 静岡新聞
https://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/715202.html

【米国】 北朝鮮に警告 「挑発を続ければ、相応の対応をする」

国連の安全保障理事会で11日、北朝鮮の核・ミサイル問題についての会合が開かれ、
アメリカの国連大使は「挑発を続ければ、相応の対応をする」と北朝鮮に警告した。

北朝鮮が弾道ミサイル発射を続けていることを受けて、安保理は1年3か月ぶりに公開での会合を行った。
会合はアメリカが要請したもので、クラフト大使は弾道ミサイル発射を非難した上で、安保理としての追加制裁を示唆し、北朝鮮に警告した。

アメリカ・クラフト国連大使「北朝鮮がさらなる挑発や脅迫を行わないと信じている。
もし続けるのであれば、安保理として相応の対応をする準備をすべきだ」

一方で、米朝の非核化交渉をめぐっては「柔軟に対応する準備がある」と述べ、交渉への復帰を求めた。

また、会合に先立ち、アメリカのビーガン北朝鮮担当特別代表は、安保理メンバーらと協議した。
こう着する米朝交渉の打開策を探ったものとみられる。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20191212-00000259-nnn-int

【川崎市】 ヘイトスピーチ禁止条例可決・・・在日コリアン市民らに対して差別的言動を繰り返した場合、最高50万円の罰金

ヘイトスピーチを禁止し、全国で初めて刑事罰で対処することを盛り込んだ川崎市の条例が12日、定例市議会本会議で可決、成立した。
罰則部分は来年7月に施行され、外国にルーツを持つ市民らに対して差別的言動を繰り返した場合、最高50万円の罰金を科す。

差別のない人権尊重のまちづくり条例は罰則対象の差別的行為について、市内の公共の場所で、拡声機を使ったり、プラカードを掲げたりするなどと規定。
市長は表現の自由に配慮し、審査会に意見を聴きながら、ヘイト行為をやめるように「勧告」「命令」してもなお繰り返した場合に刑事告発する。

検察が起訴し、裁判で有罪になると罰金が科せられる。

川崎市では在日コリアンを標的にしたヘイトスピーチが繰り返され、2016年に国の対策法ができるきっかけになった。
ただ、法律は罰則は設けず、「不当な差別的言動は許されない」と基本的な考え方を示しただけだった。

インターネット上のヘイト行為も深刻だが、今回の条例では、認定の難しさなどから刑事罰の対象になっていない。
https://www.asahi.com/articles/ASMDB6GG9MDBULOB01K.html

【話題】川崎市が「差別禁止条例」案公表、25日に条例案を市議会に提出へ・・・違反を3回繰り返した場合、最大50万円の罰金[11/15]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1573817052/

【サッカー】 韓国代表の試合だというのに、推定で300人ほどの観客しか集まらず・・・あまりに観客が少ない韓国のE-1選手権

韓国代表の試合だというのに、推定で300人ほどの観客しか集まらず

韓国で開催中のE-1選手権では、日本代表と中国代表の試合翌日の12月11日、韓国代表と香港代表が対戦した。

釜山のアジアドメインスタジアムで行なわれた試合は、内容うんぬんより、なにより観客の少なさが際立っていた。
自国の韓国代表のゲームだというのに、スタンドはガラガラ。今大会は公式の入場数が発表されず明確な人数は把握できないのだが、
記者席から確認した限りでは、推定で300人いくかいかないかといったところだろう。

第1戦目だからなのか、出場4か国のなかでは最も実力的に劣る香港が相手だからなのか。
いずれにしても、この大会の注目度の低さがうかがえた。

釜山アジアドメインスタジアムは約5万4000人を収容する大規模な会場。
それだけに、ほとんどが空席の閑散とした雰囲気は、あまりに寂しい。

18日には、最終戦で日本と韓国のライバル対決を控えている。
果たして、観客は集まるのだろうか。“日韓戦”を大勢の観客で盛り上げてほしいところだが……。

取材・文●多田哲平(サッカーダイジェスト編集部)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=67649

韓国対香港戦が行なわれた釜山アジアドメインスタジアム。ほとんどが空席という寂しい雰囲気に。
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/topics/67649_ext_04_0.jpg

【日韓関係】 「こじれ」の多くの責任は朝日新聞にあると作家・井沢元彦 「慰安婦=性奴隷の誤解を訂正するためにあらゆる努力をすべき」

日韓関係「こじれ」の多くの責任は朝日新聞にあると井沢元彦氏

韓国の対日行動原理に「恨(ハン)」という特有の精神があることを、四半世紀以上前に著書『恨の法廷』で言及していたのが、
「週刊ポスト」で『逆説の日本史』を連載中の作家・井沢元彦氏である。

韓国における「恨(ハン)の精神」は、日本での「恨(うら)みの心情」とは似て非なるもの、もしくは全く異なるものである。
中国王朝の影響下に置かれた時代が長い朝鮮半島の国家は、解消困難な抑圧状況に対する怒りや不満、
あるいは抵抗心を、逆に「生きるエネルギー」に転換させようとした。その状態を「恨(ハン)」という。

2019年8月14日、韓国では独立を記念する「光復節」の前日に改めてソウルを訪れた井沢氏が、
「反日の正体」をさらに深く取材したレポートをお届けする。

さて、一昨年、慰安婦像ならぬ徴用工像が新たに建立されたというので、その現場も見に行ってみた。
ソウル中心部の龍山駅前の広場にある。等身大ぐらいの銅像で、やせ細りあばら骨が浮き出ている。歴史的にはこのような事実は無かった。

そもそもソビエトにシベリア抑留された日本人捕虜とはまったく違い、徴用工への賃金はきちんと支払われていた。
奴隷労働のように印象づけるのは、まさに歴史歪曲である。

私が訪問した際はたまたま集会も無く一般の韓国人も銅像の存在にあまり気がついていないようだったが、
いずれは当初一体から始まった従軍慰安婦像のように、韓国政府はこれを全世界に拡散させるつもりだろう。

こういうことを言うと、お人好しの日本人は「そこまでやるか?」と思う人がほとんどなのだが、
そういう人にぜひお伝えしたいことがある。現在の韓国において光復節の前日8月14日が何の日かご存じだろうか?

国民の祝日なのである。「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」という国家が定めた正式な祝日である。
もちろん定めたのは現在の文在寅政権で、去年から始まった。今年はこれを記念してソウル市内の南山(ナムサン)公園に新たな慰安婦の群像が建立された。

初めて実名で日本を告発(それが8月14日)した元慰安婦の故・金学順(キムハクスン)さんが、韓国、中国そしてフィリピンの若い慰安婦たちを見つめるという形で造られている。
南山は、かつて日本の統治の象徴とも言える朝鮮神宮が建っていたところで、光復以後それが破却されてからは韓国独立を祝う象徴的な場所になっている。

この日、それらの群像の除幕式が挙行されたわけだが、セレモニーには陳善美(チンソンミ)女性家族相や朴元淳ソウル市長の他、海外からのゲストも多数出席していた。

これも能天気な日本人は軽視しているのだが、いま韓国は世界中に慰安婦像を建立している。
とくにアメリカで韓国系市民の多い自治体では、「日本軍の蛮行、慰安婦=性奴隷」という説明板をつけた慰安婦像が公共の場所に設置されている。

そもそも「慰安婦=性奴隷」の根拠は「日本軍が一般女性を強制連行して慰安婦にした」というところにある。
これが歴史的事実かどうか論争されているころ、吉田清治という男が「私は日本軍の命令で多くの朝鮮人女性を強制連行し慰安婦にしました」と「証言」し、
それを朝日新聞が大々的に取り上げてキャンペーンをしたため、一時それが「歴史的事実」として拡散してしまったのである。

ところが、この男はとんでもないペテン師だった。「証言」はまったくの「ウソ」であり「捏造」だったのだ。本人もそれを認めたため朝日新聞も謝罪し訂正したのだが、
朝日新聞の謝罪は事実が発覚して10数年後であったことに加え訂正も「歴史的事実」を覆すほど充分なものでは無かったため、この歴史認識の誤りが世界中に広まってしまった。

この問題に関する「こじれ」の大半の責任は朝日新聞にある。いまからでも遅くないから、朝日はこの誤解を訂正するためにあらゆる努力をすべきだろう。
https://www.news-postseven.com/archives/20191212_1504704.html

【韓国】水曜集会の隣で『少女像撤去』求める1人デモ[12/12]

(動画=YouTube)

https://youtu.be/SIlFBpp22T0
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<アンカー>
季節を問わず、雨が降っても雪が降っても、さらには微細粉塵(粒子状物質)が舞う日も日本軍慰安婦問題の解決を求める水曜集会は継続して開かれています。

ところが最近、水曜集会の現場に1人デモを行い、少女像の撤去まで主張する人物が登場して市民の反発を買っています。

シン・ジュンミョン記者が報道します。

<記者>
水曜集会が開かれる日。

ある男性が日本大使館の前で、1人デモをしています。

ところが、デモの目的が日本に対する謝罪の要求ではなく、水曜集会の中止と少女像の撤去です。

市民団体の会員の激しい抗議が相次ぎます。

1人デモの人物は外でもなく、『反日種族主義』の共同著者であるイ・ウヨン氏。

『反日種族主義』は、日本軍慰安婦に強制動員はなかったという、親日歴史観で問題になった本です。

イ氏は少女像が韓日関係を悪化させているとし、撤去を主張しています。

先ほどまでここでは、イ・ウヨン委員が1人デモをしていました。

同じ時刻、わずか20数メートル離れた場所では、日本軍性奴隷制問題解決のための定期水曜集会が行われていました。

水曜集会の主催側は、相手にする価値がないとしながらも、不快感を隠せずにいます。

<ハン・ソンフィ(正義記憶連帯事務総長)>
「心苦しい被害事実を証言したハルモニに対し、改めて痛みを与える行動です。明らかなな歴史歪曲、名誉毀損です」

水曜集会に参加した市民も、イ氏の1人デモを納得し難いという反応です。

<キム・スジン(水曜集会の参加者)>
「間違っていると思います。そこまでする必要があるのかと、同じ韓国人なのに・・・」

イ氏は今後もデモを続けて行くという計画で、警察は1人デモを防ぐのは難しいという立場のため、しばらくの間、対立は不可避であると見えます。

ソース:YTN(韓国語)
https://www.ytn.co.kr/_ln/0103_201912112200479358

【韓国】 親北団体、あす米大使館の前で 「ハリス大使斬首コンテスト」 予告★2 [12/12]

親北派進歩団体である国民主権連帯と青年党が駐韓米国大使館の前で「ハリー・ハリス駐韓米国大使斬首コンテスト」を開くと明らかにして論議を呼んでいる。

今月11日、警察などによると、国民主権連帯は9日フェイスブックにハリス大使の顔とともに13日午後4時ソウル鍾路区(チョンノグ)米国大使館の前でこの行事を行うという内容のポスターを掲載した。

「内政干渉総督の振る舞い」「文在寅(ムン・ジェイン)従北左派発言」「在韓米軍支援金5倍引き上げ強要」などの文字も書いた。彼らは警察に該当行事に対する集会・デモ申告書も提出した。

彼らは「ハリス斬首考え公募展」もともに開催すると明らかにした後、ハリス大使の首に「ネックスライス」(首を切断する)動作を挿絵で描いたポスターを公開した。

コメントにアイディアを公募すると明らかにして「いいね」が最も多く押されたコメントはコンテストで試演すると公示した。

彼らは「ハリスの鼻毛を一本ずつ抜く」「木製箸でハリスの口をねじる」などを例にあげた。

だが、論議を呼ぶと彼らはフェイスブックで公募展ポスターを削除した。ただし、フェイスブックにハリス大使に対する批判を詳細に書き込んできた文章はそのまま掲示した。

国民主権連帯はハリス大使が与野党の国会議員に会った席で「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が従北左派に囲まれているという報道があるが、どう思うか」と質問した事実を批判して「外交官が主宰国大統領の理念傾向に難癖をつける状況は正常ではない」と主張した。

警察は集会を制限するという立場だ。鍾路警察署関係者は「今月12日、国民主権連帯などに集会の『制限』、または『禁止』を通知する計画」と明らかにした。

外交公館保護義務を定めた「ウィーン条約」により集会内容の変更を求めるか、あるいは最初から禁止できるというのが警察の説明だ。

国民主権連帯は米国大使官邸に侵入した韓国大学生進歩連合と行動をともにする団体だ。

中央日報/中央日報日本語版 2019.12.12 07:56
https://japanese.joins.com/JArticle/260452?servcode=A00&sectcode=A20

★1の立った時間 2019/12/12(木) 08:03:03.17

★1
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1576105383/

【韓国】「慰安婦」テーマのゲーム開発、来年リリースへ[12/10]

2019年12月9日、観察者網は、韓国で開発中の「慰安婦」を題材としたゲームについて、開発業者が収入の一部を従軍慰安婦被害者に寄付する意向を示したと報じた。

韓国KBSによると、このゲームは毎週水曜日にソウルの日本大使館前で行われている慰安婦問題の抗議集会にちなんで「The Wednesday(水曜日)」というタイトルが付けられ、抗議集会に参加した年配女性が帰宅後に眠った際、1945年にインドネシアの旧日本軍慰安所の夢を見るという設定になっているという。

記事によると、ゲームでは主人公が過去と現在を行ったり来たりして情報を取得し、捕らわれている仲間を救い出すようになっており、プレイ中に遭遇する事件や出現する場所、人々との行動を通じて、間接的に「歴史の知識」を学ぶことができるという。

また、歴史的事件をゲーム化するに当たって、被害者に改めて精神的なダメージを与えかねないとの懸念が出ていたため、ゲーム開発会社は当時の被害状況についての描写を極力避けるとともに、被害者団体や国内外の膨大な資料、証言を参考にして慎重にゲーム作りを進めたという。

ゲーム開発会社は、「ゲームは現在すでに70%完成しており、完成後はまず被害者に見てもらって修正を行い、来年上半期に韓国国内でリリースされる見込み。一部の販売収入を慰安婦被害者に寄付する」と発表している。
Record China
2019年12月10日(火) 13時10分
https://www.recordchina.co.jp/b765787-s0-c30-d0135.html